徐家汇(車窓から)

2004年 5月、七宝老鎮からバスで帰宅途中の車窓からの風景。 漕渓北路の気象大厦周辺の地図。 七宝鎮からバスに乗るとしばらく漕宝路を走り、やがて漕渓北路を左折し、徐家汇を目指すことになる。 写真は漕渓北路北上中の徐家汇の手前、南丹東路を越えた気象大厦がある辺りの様子。 窓からカメラを突き出して撮影したので傾いてしまった。写真を見ていると右肩が上がってくるかも知れないが、…

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一帯一路 3 GE

先日11月11日に米ゼネラル・エレクトリック(GE)の「一帯一路」構想でのインフラ関連ファンド設立やエンジン受注など景気の良い話題を取り上げたが、11月13日のブルームバーグのニュースでは業績不振を伝えている。 〜〜(引用開始)〜〜 GE、四半期配当の半減を計画-1株当たり12セントに 11月13日(月)21時21分配信 Bloomberg 米ゼネラル・エレクトリック(GE)…

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七宝古鎮 2004

2004年5月 上海市内にある水郷の古鎮 七宝鎮を訪れた時の様子。先に2009年に訪れた時の様子をご紹介したが、2004年に最初に出掛けていた、その時の様子。当時はまだ地下鉄9号線が開通していないのでバスを利用。 どうでも良いことなのだが、前回の「七宝古鎮」を「七宝古鎮 2009」に改め、今回は「七宝古鎮 2004」とした。 七宝鎮の周辺の地図。 今回ご紹介する写真は前回2…

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四川旅行 楽山大仏・峨眉山

2011年5月 四川旅行 黄龍・九寨溝の続き。「峨眉山と楽山大仏」として世界遺産に登録された四川省楽山市にある楽山大仏と峨眉山市の峨眉山を訪れた時の様子。 楽山大仏の位置。成都から約100kmの距離。 楽山大仏の周辺 楽山大仏は長江の支流である岷江(びんこう)、大渡河が合流する地点の岸壁に彫られた弥勒菩薩を象った巨大な磨崖仏(石仏)。石窟寺院の一種でもある。その大きさは高さ…

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四川旅行 黄龍・九寨溝

2011年4月 四川省黄龍・九寨溝を観光した時の様子。 以前、この地へのアクセスは、成都から450kmの距離をひたすら10時間近く、バス・車で揺られるしか交通手段はなかったが、2003年に九寨黄龍空港ができたお陰で概ね2時間以内で行けるようになった。中国屈指の観光地であるが、今年8月の大地震で、「火花海」、「諾日朗の滝」、「箭竹海」などの観光名所が大きな被害を受けたと聞く。あれから3ヶ月以上経…

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安徽省の旅 5 渔梁村

2003年10月、安徽省黄山周辺の旅の最後に訪れた渔梁村の様子。渔梁村の始まりは唐の時代に遡る歴史ある古鎮。新安江の支流・练江に作られた渔梁坝(堰、ダム)が観光の見所。この堰は隋の時代から建造が始まり、明の時代に現在の形になったということらしい。隋の時代ということは、西暦600年前後ということだから、悠に1400年以上経過しているということ。 渔梁村の位置。 渔梁村周辺。 …

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西安

昨日11月25日夕方、急な用事のため陝西省西安市(かつての名は長安)を訪れ、ホテルに1泊し先程上海に戻ってきた。今回、観光の時間が取れず、せめて夜にでも市内を散策したいと思い、少しばかり写真撮影したのでご紹介したい。 西安市の位置 西安市内「鐘楼」周辺の地図。 Google Mapでは赤いラインの地下鉄2号線しか表示されていないが、実際は1号線から3号線まで開通している…

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